Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Kata Terkait

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

迎合

(1)(普通「アド」と書く)狂言で, 主役(シテ)に対する相手役。 複数の場合は, 主(オモ)アド・次(ジ)アド, あるいは一のアド・二のアドと呼ぶ。 → 仕手 (2)相手の話に調子を合わせて受け答えすること。 あいづち。 [日葡] <i>~を打・つ</i> 相手の話に調子を合わせて受け答えする。 あど打つ。 「ただ殿のめづらしう興ありげにおぼしてあどをよくうたせたまふに/大鏡(昔物語)」

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

間遠

時間的・空間的に間隔が広くあいているさま。 まどお。 「将軍の陣あらけ靡(ナビ)いて後ろの御方~に成りければ/太平記 32」

合(い)宿

同じ宿屋または部屋に他人と泊まり合わせること。 また, その人。 同宿。

相宿

同じ宿屋または部屋に他人と泊まり合わせること。 また, その人。 同宿。

あかんべい

〔「あかめ(赤目)」の転〕 下まぶたを指で下げ, 裏の赤い所を見せること。 相手をからかったり, 拒否や軽蔑の気持ちを表したりする時の行為。 多く子供どうしがするしぐさ。 あかべ。 あかんべ。 あかんべえ。

当て所

〔(2)が原義〕 (1)めあてとする所, またはもの。 心あたり。 あて。 「~(も)なくさまよう」 (2)あてる所。 あてるべき所。 「太刀の~少しさがりたりければ/保元(中)」

網戸

(1)網を張った戸。 風を通し, ハエ・カなどの侵入を防ぐのに用いる。 ﹝季﹞夏。 (2)土蔵の入り口の, 金網を張った扉。

安堵

〔「堵」は垣の意。 (3)が原義〕 (1)安心すること。 心が落ち着くこと。 「無事を知って~した」「~の胸をなで下ろす」 (2)中世・近世に, 土地の所有権・知行権などを将軍や領主が承認すること。 (3)垣の内に安んずること。 居所に安んじて暮らすこと。 「奉公をいたし, 先祖の伊東に~したまへ/曾我 5」

唖唖

カラスの鳴く声を表す語。 「宿鴉の夢を驚かし~として林中に声あり/花間鶯(鉄腸)」

嗚呼

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああ

(副) (1)ある場面の様子をさしていう。 話し手からやや離れた場面や, 話している時点とは別の場面などについていう。 「~はなりたくない」「~うるさくては, かなわない」「ちょっと目を離すとすぐ~だ」 (2)話した内容や心の中で考えたことがらなどをさす。 「~でもないこうでもない」「~言っておいたから, 大丈夫だろう」 〔「ああだ」「ああでも」「ああは」などの場合, アクセントは 〕 <i>~言えばこう言う</i> 相手の言うことに対してあれこれと理屈をつけて従わない。

噫

(1)強く感動したり, 驚いたりしたときに発する語。 「~, いい気分だ」「~, びっくりした」 (2)肯定・承諾の意を表す語。 ええ。 「『これ貸してくれないかな』『~, いいよ』」 (3)人に呼びかける語。 「~, 待ちたまえ」 (4)あいづちを打ったり, 生返事をしたりするときに発する語。 「~, いいとも」「~, わかったよ」

ああいう

(連体) あのような。 あんな。 「~ことでは信頼は得られない」